神社と御朱印と日向坂
by linolinosite
栃木

ひさびさの日光・その1【二荒山神社】

「日光」

東京近辺の小学校なら、林間学校や修学旅行で一度は訪れる場所ですよね

私も、小学生以来訪れた記憶がありません

今回は、数ある日光の観光地の中で二大神社を訪問します

東武日光駅からはバスもありますが本数が少ないので、徒歩で向かいます(約2km強)

途中には、様々な飲食店やお土産屋があります(後ほど紹介)

 

駅からの一本道の突き当たり

左脇の参道から入ります

雨上がりで、杉並木が綺麗

到着です。全く記憶が無い・・・久しぶりと思えません

右下に映る「縁」が、この先の怒涛の縁結び攻撃に繋がるとは想像だにしませんでした

老舗の神社?なのに、色々あります

参道の途中に、さっそく縁結び

いよいよ境内へ

この時期(夏の大祓)の名物ですね

最近は、手水舎も復活気味です

参拝します

色々いるなあ

縁結びきた!

ここからは拝観料(300円)のエリアです

今は、疫病退散の印にあちこちにアマビエのスタンプを押してくれます

入ります

ここにもいたか。可愛い巫女さん。昔は、↑の入り口にいたみたいですね

境内社もこのエリアにたくさん

天孫降臨で有名な高天原由来(高千穂神社からの献木)の杉

ここは拝殿と本殿の間。拝観料払った人だけが立ち入れる場所です

今は、今年の夏までの修復中です

化け灯籠。刀傷は見なかった・・・

この大国殿の中で、国宝の写しが特別展示されています

霊泉。これは後の別宮の紹介に関係する場所です

お水は持ち帰りもできます

またきた!

さらに縁結び攻撃。スタンプ台紙(1,000円)を賜るとラリーができます

足元の箱にスタンプ入ってます

突き当たりには・・・

玉手箱・・・?

さて、気分を変えて(笑)御朱印を賜りに

賜りました(各500円)。基本の御朱印は直書きいただけます

今回は賜りませんでしたが、有料エリアの境内社の御朱印もあります

袋にもアマビエさん

続いては、いよいよ日光の本丸「東照宮」へ